物が溢れるこの時代に良い物を伝える「場所」を大事に考えるショールームです。
アパレル、シューズ、小物、雑貨までトータルで提案出来る”アタッシュドプレス”を掲げます。
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〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-24-4 里見ビル3F
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MATOW
マトウ[JAPAN]
MATOW – 纏う(まとう)
”身に纏う装身具で変化する自分を楽しむ”
纏う。
日々、違う衣服を。
毎日違う洋服を身に包む
気分に寄り添う装身具を。
お気に入りの香水を。
かろやかに身に纏う、カタチや色、素材、ストーリー。
少しの変化を楽しみながら、鏡に映る笑顔のトーンも変わっていく。
日本人女性により丁寧に作られた日本製の時計たち。
全ての女性に美しい人生を
MATOW – Be clad in your favorite.
“Enjoy yourself changing with the watches that you wear”
MATOW
Being clad in different costume every day.
Being clad in a accessory that cuddles up to your mood.
Being clad in a favorite perfume.
Being clad in your shapes, colors, materials, and stories.
While enjoying a little change. the tone of the smile reflected in the mirror also changes. Made in Japan watches politely designed by Japanese woman.
A beautiful life for all women.
HAAN
ハーン[SPAIN]
HAANは2019年に誕生したスペイン発のハンドクレンザースプレー。
「Easy」「fashion」「Portable」「Sustainable」をコンセプトにヨーロッパを中心にシェアを拡大していく。
生産をスペインのバルセロナで行いボトルは100%リサイクル可能なポリプロピレンプラスチックを使用、環境保全の取り組みも行っている。
「地球と人類のより良い未来を築きたい」と共感したERICとHugoの若きスペイン人、2人のクリエイティブのもと誕生したHAAN。
彼らは「FIGHT AGAINST WATER CRISIS」というプロジェクトを立ち上げ、発展途上国を支援し社会的な変化をブランドを通しもたらしている。
Shelby
シェルビー[JAPAN]
「オーセンティックと革新性」をデザインのコンセプトにジュエリーを作るShelby。
18金やプラチナとダイヤモンドをはじめとする個性豊かな天然石を組み合わせたハイグレードなコレクションだけでなく、ジェンダーレス ジュエリーとしてカジュアルに身につけられる、シルバーや10金を使ったシリーズも人気。
Shelbyのジュエリーが、日常にスタイリッシュな魅力を纏い、人生のマイルストーンを彩ります。
■ブランドプロフィール
ブランド主宰 兼、designer AKI(廣瀬 紋)は国内外ブランドのジュエリーデザイナーとして12年大手ジュエリー企業にて勤務。2012年独立後、自身のブランドShelbyをスタート。
伊勢丹新宿本店、名古屋髙島屋、阪急梅田本店を中心にPop Up Shopを開催。
2018-2020年パリの展示会(Premiere Classe)出展。
2021年東京 南青山に店舗を構える。
2023年11月Shelby 10周年を迎える。
2024年現在、10周年の歩みを続ける中、地上資源の有効活用を目標とした、REFINE METAL(リファインメタル)での制作や、“思いを繋ぐ”ことをコンセプトとした「Revive Jewelry」、ジェンダー・年齢を超えて身につけられる「Beyond」コレクションなど、革新的なコレクションを数多く発表。
OLIVIA BURTON
オリビア・バートン[U.K.]
リーザ・ベネットとジェマ・フェニングスの2人が2012年に設立したロンドン発のブランド。2人はロンドン市内のファッション専門学校で出会い、入学初日で意気投合し親友となりました。その後、イギリスの有名百貨店 “SELFRIDGE”やASOSでバイイングの経験を積みブランドの設立を決めました。2人はファッション業界での経験を活かし、フェミニン・ヴィンテージ感、トレンドと価格帯にこだわった女性が求めているファッションウォッチをデザインします。ファッショントレンドからコンテンポラリーなエッセンスを加え、シンプルで上品な腕時計に仕上げています。洋服のように腕時計も気分に合わせられるようにコレクションをして、自分だけのオリジナルクローゼットを作れるようにと考えられています。